行政書士蔵本徹馬

琢磨500を制す!で、6月1日から始まるのか?

新宿区建設業に特化してる行政書士蔵本徹馬です。

佐藤琢磨がインディ500を優勝しました。
日本人初の快挙となります。
の割には扱いが小さいですね。
最近の日本においてはモータースポーツの位置づけが・・・・てきな。

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日本人のレーサ―では最も大きな称号を得たと言っても過言ではないと思うのですが、これまで佐藤琢磨がF1以降からインディに活躍の場を移してからは露出が随分と減ってましたからね。

私自身はネットのニュースで追うだけでしたけど。
※テレビ持ってないのもあるんだけど。

WRCにトヨタが復帰して早速優勝したりと世界のモータースポーツの舞台で日本の活躍がまた増えて行けば注目浴びるようになりますかね。
今後の活躍に期待ですね。

さて、今日から交流戦です。
ライオンズはホームにて鯉さんを迎え打ちます。
パ・リーグにとって交流戦は優勝の為の貯金シリーズみたいなところがあります。
これまでの戦績がそうなっているからと言うのが一番の理由ですけど。

交流戦で順位を上げるチーム、下げるチームが出てきます。
ライオンズは交流戦の戦績が良いと言えるほどではないのがこれまでのシーズンの成績に反映してますよね。
なので、今年は一発交流戦を制してもらいたいです。

少し仕事の話ですが、建設業許可において経営業務の管理責任者の要件を満たす人を配置できるかと言うのが非常に大きな問題となります。

その中で特に厳しいのが経験年数です。
こればかりは学歴や資格などで短縮・代替ができないのです。

ここまで建設業許可に対しての変更は許可取得希望者の負担が増える方向でしたが、今回は有利に働く可能性があります。

それは、建設業での経営業務経験が7年あれば29業種全ての能力があるとする、ロ該当と言われるものですが、これが6年に短縮されると言う物です。

1年分の確認資料がいらないとなります。これは大きな負担減となります。
その施行が今年の6月1日にと言う話が随分と前からされていたのですが・・・・・・

昨日も都庁に申請しに行った際に職員の方にこの件を質問したのですが、未だに話が下りてきてないんだよねと言う事でした。
となると延期でしょうかね。確かに今回のにはこの6年と言う短縮だけでなく、経営者として認めようとする範囲が広がると言う所もあります。
※実際に活用できるかは別ですが、執行役員の様に・・

なので、それの運用方針の策定が決まってないのではないかなと思われております。

ただ、職員さんの話の続きですが、

「もしかしたら5月31日の深夜にいきなり通達が来たりする事も否定できない」

との事です。

ただその場合に、現場の職員の方々はえらい混乱状態で6月1日を迎える事になる・・・見たいです。

お互い、そうなったら笑うしかないねぇー

となっております。

まだ確定の話が出てきてないので、現時点においてはあくまでも案内は7年でやっております。

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