行政書士蔵本徹馬

仮想通貨交換業の登録

新宿区建設業に特化してる行政書士蔵本徹馬です。

裏ローテの勝利が・・・塔より現状先発からはゼロです。
昨年の外国人投手で勝ち星がないと言うのと同じような状況・・・・

本日の十亀何としても勝って!!
また3タテ食らうのはやめて。

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裏ローテの勝率が著しく悪いですね。
表で幾らカードを獲っても裏で勝てないとなると6連戦で2勝4敗的な形が続くとズルズルと落ちていきますよね。

何としても裏ローテで勝てる投手を用意せねば・・・・だれか出てこないかなぁー・・・牧田を使うようになるのか・・。

さて、仮想通貨と言う表現で一括りにされてますが、その実それぞれが独創的な機能を持っているんですよね。
ですが、世間の多くの方はビットコインのイメージが先行しているためその辺については知らない人が多いんですよね。
まッだからって啓蒙する気は私は無いです。
何故なら・・・・・先行者利益を優先しているので(^_-)-☆
新しい投資技術は多くの人が気が付いた時はうまみがかなり減ってるものなので先に知ったもの勝ちとなるのが常。
ビットコインには乗り遅れましたが、それでも仮想通貨という括りの点ではどうにか先行者グループに入れたかなと。

個人的な話はこれ位で、私自身が仮想通貨の取引をやっていたり前職がSEだったことからブロックチェーンについての理解があってその話をしたりする事からなのでしょうかね、最近仮想通貨取引業の登録の届出についての相談がちょいちょい来ます。

もともと、システムの方に興味があってそれを活用して何かビジネス的な事が出来ないかなと言う所で色々と考えて居ますが、届出については当初気にもしてませんでしたが、立て続けに来る時になってきますよね。

と言う事で調べてみましたの第一弾。

以下これまでに受けてきた質問に対しての回答形式にて

申請先は?→交換所を運営する本社を管轄する財務(支)局、財務事務所。あと小樽出張所若しくは北見出張所、沖縄総合事務局財務部
財産的要件は?→資本金1,000万円以上で純資産がプラスであること。届出以降の収支計画書などの作成が必要みたい。
どんな書類が必要?→申請書は当然ですが、役員全員の住民票・登記されてない事の証明書・身分証明書、直近決算資料(納税証明書も必要かな)、会社謄本、印鑑証明書(法人のかな)・・・
沢山ありすぎ・・・・
後、役員の戸籍謄本が必要になる場合もあるようです。

申請先に納める費用は→登録免許税として15万円

中々のボリュームとなりそうです。
取り揃える書類はさほどでもないのですが収支計画書や顧客との契約書の雛型や法人の組織図、事故発生時の連絡流れ図と言った個々の独自による書類作成がかなりあるみたいな印象です。

私の中のイメージでは建設業許可と運送業を併せたような書類が必要かなと。

概要は説明できそうですが実際にやるとしたら相当の労力と時間を必要になると思うので建設業許可と並行してやる業務としてはかなり厳しいなぁー・・・・

もう少しうちの人員増加及び能力の向上が出来たタイミングでと今内に地味準備を進めてみようかと。

平成29年4月の時点で登録業者はまだゼロと発表がありました。
まだ施行直後で移行期間見たいですが、これから本格的な法整備が進むと思うので年内に登録業者が増えていくと思います。
先行者利益を狙うか、安定業務となるまでの間準備を進めておいてそこから飛び込むか思案ですね。

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